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2013年3月 1日 (金)

国際シンポジウム「オリンピック・パラリンピックの将来像」

◎国際シンポジウム「オリンピック・パラリンピックの将来像」
開催趣旨:国内外の専門家がオリンピック・パラリンピックの重要性について様々な観点から議論し、オリンピック・パラリンピックの将来像を模索します。
主催: 早稲田大学スポーツ科学学術院
後援: 外務省、文部科学省
助成: 独立行政法人国際交流基金
主管: 早稲田大学スポーツ政策研究室
日時: 平成25年3月15日(金) 13:30~17:30
会場:早稲田大学14号館B101教室(243名収容)
 
<プログラム>
■基調講演: 「1988年ソウルオリンピックがもたらしたインパクト、2018平昌オリンピックがもたらすインパクトについて」
        鄭 柄國(チョン ビョングク) (元韓国文化体育観光部長官)
■ショート・スピーチ:「2012年ロンドンオリンピックの招致・開催の成功に影響を与えた社会的要因」
            アラン・トムリンソン(ブライトン大学チェルシー校教授)
■パネルディスカッション: 「オリンピック・パラリンピックの将来像」 
  パネリスト:  小倉和夫(東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会評議会事務総長、元韓国大使、元フランス大使)
            アラン・トムリンソン(ブライトン大学チェルシー校教授)
            真田 久(筑波大学体育系教授)
            結城和香子(読売新聞編集委員)
  コーディネータ:間野義之(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)
参加費: 無料
言語: 日本語、英語(同時通訳あり)
■申込方法:参加をご希望される方は、
下記の必要事項をご記入の上、メールに
てお申し込み下さい。
【3月13日(水)締切】
(1)氏名(ふりがな)
(2)ご所属
(3)連絡先(メールアドレス・電話番号など)
(4)同時通訳機の使用の有無
■お問合せ・申込先:早稲田大学スポーツ政策研究室
  sportpolicy@list.waseda.jp

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